煩悩的My life

好きな言葉:ジャニーズ

ジャニーズJrにやってほしいぶいえび達

こんにちは!!\(^o^)/

とっても元気です。最近以前よりもジャニーズJrがわかるようになってきて、それでも推しが定まる様子も全くなく全員に均等に湧いている愉快な感じになっております。

そんな中やはり各現場のセトリや少クラを見てて思うのは「この曲やってくれればいいのに…」という葛藤と妄想です。V6とA.B.C-Zそして事務所という先輩G担の私の立場からご紹介させていただこうという…ただの自己満です。

 

Mr.KING

・Shower Gate(A.B.C-Z)

爽やかと透明感を具現化したようなアイドルソングシャワゲ!個人的にPVのあの衣装を永瀬廉くんに着てほしいというのがいちばんの理由です。超王道アイドルの皆様がやったらキラキラの過剰摂取でしんでしまう……King&Princeとしてデビューしてら先輩の曲を歌う機会は少なくなってしまうかもしれないけど自分たちの曲で輝いてほしいです。

 

Prince編

・ありがとうのうた(V6)

マイクスタンド+ルマンド衣装で優しく歌ってほしい…!これまた王道アイドルですので「ありがとう♡」の口パクは必須ですね。普段は不器用な岸くんに目を見つめてありがとうとか言われたら全国民恋に落ちる。

 

Love-tune

・DREAMIN' ! (A.B.C-Z)

SLTでも55でもぱりぴでもバックについていただいてらぶ担の方々の夏はA.B.C-Zと共にあったんだと思います。ありがとうございました。イエローマッスルガールズはレイチェル推しです。(聞いてない)れりびーが素晴らしすぎてかっこいい系と迷ったけどやっぱり7人だけで笑顔を振りまいてデ○ズニーに連れていってもらいたいです。SLTでぐるぐるしてる顕嵐ちゃんほんとにかわいかった。

 

Travis Japan

・恋に落ちたボディガー(A.B.C-Z)

通称恋ボ!もうこれは映像を見ていただければわかると思いますがシンクロダンスと美しいアクロバットで魅せるタイプの大人っぽい楽曲です。激しい!すごい!みたいなのじゃなくてやば…すご…美…みたいなそういうタイプのアクロバットです。あと赤黒の衣装をしめちゃん(七五三掛龍也くん)に着てほしい。とりあえず本家を見てくれとしか言えない。

のえしめが出演しているABC座2012星(スター)劇場でも歌われているからついでにぜひ!関係ないけどデジタルボーイズって最高だよね。

 

SixTONES

FLASH BACK(V6)

最初のヒウィゴー!ヒウィゴー!ヒウィゴー!ってところは樹くんに任命します。おめでとうございます。batteryのロボットダンスが素晴らしいので通ずるものがあるこの曲も間違いなくハチャメチャにかっこよくなると思います。パッパラパーお兄さんたちのギャップに殺される。

 

Snowman編

・Be Yourself!(V6)

V6大好き&A.B.C-Zと仲良しなためか本当によくお世話になっている印象です。そんな彼らにはフォーメーション・振り付け・衣装含めアクロバット満載のかっこよすぎるこの曲の完コピを1度して頂きたい…!今のJrで出来るのは君たちだけだよ!健くんパートは佐久間くんにやらせてあげましょう。

 

HiHiJet編

・MIRACLE STARTER ~未来でスノウ・フレークス~(V6)

キラキラアイドル冬ソング!です!ガムシャラな感じの独特なあの振り付けをフレッシュなHiHiちゃん5人にやって欲しすぎて湾岸でワンチャン…と祈る日々でした。叶わなかった。ので今年の冬も言い続けます。本家を見ていただければ白金ふわふわ衣装とブンブン振り付けと曲の親和性がわかる!はず!見て!!

 

東京B少年編

・夏のかけら(ComingCentury)

ここだけカミセンでごめんなさい、でもこれは本当に本当にやってほしい!ゆうぴが大学生になってしまうので唯一の全員中高生ユニットとなった東京B少年、リアコを爆発させてキラッキラフレッシュにこの曲を歌ってほしすぎる。何ならPVも作ってほしい。「授業抜け出して君と二人きり」ではじまるなんて最高すぎると思いませんか?私は思う。偉い人どうか今年度中によろしくお願いします……。

 

【おまけ】

渡辺翔太くん

・未来は明るいかい?(河合郁人)

渡辺はかわいいんだよ。私が叫びたいだけ。クリエのふっか版見てみたい…。

 

森田美勇人くん

・DANCE!(橋本良亮)

クレアバが素晴らしかったのでダンシング橋ソロシリーズをもっと見たいよ…。 

 

大西流星くん

・悲しいほどにア・イ・ド・ル〜ガラスの靴〜(三宅健)

曲名まんまです。強火三宅担向井くんが怒りそう…ごめんて…

 

言葉に出せば実現するかな〜!はは!みたいなノリです。うふふ。この妄想いつまでもできる。

私のサーチ不足で既にやっていたら本当にごめんなさい……教えていただけると嬉しいです。これからのジャニーズJr.の未来に幸あれ!たのしみにしています!

そして私の推しは定まるのか ──。

 

 

えび担になって驚いたことたち

こんにちは。完全なるえび担になりました。

ここ1ヶ月、過去のCDDVD円盤を集めたり雑誌を見たりしてV6にはなかった世界が広がっていました。というわけで当たり前のようで当たり前でない、私が驚いたことをまとめてみたいと思います。

 

1.ドル誌はすごい

これ。V6さんは雑誌に出るといえばいくつか個人連載は持っているとはいえリリース前や各種個人仕事に関するテレビ誌に限られています。唯一TVstationはグループという形でメンバーが交代で毎月2ページのグラビアとインタビューを行っています。

しかしいわゆるドル誌と言われるPOTATO、WinkUP、duet、Myojo、ポポロの6誌。こいつらはすごい。毎月4ページとかのグラビアが大きく高画質であってインタビューも付いてるじゃないか。おまけに小さいコーナーで他グループとかしちゃってる。なにこれ。私にとっては供給の多さがカルチャーショックでした。個人的にMyojo9月号のはしとつで死んだ。

 

2.めちゃくちゃ甘やかされる

これはA.B.C-Zいや橋本良亮に限ったことなのか…?今までは(勿論いい意味で!ここ勘違いしないで!)一方的におじさんのいちゃいちゃを見せられてファンもハッピーみたいな、長野くんに関してはキラキラした粉をヲタクに優しく振り撒くみたいな…そういう感じだったのにすごいデロンデロンに甘やかされます。

「ファンの子たちとラブラブしたい」とか人生ではじめて言われたから正気か?と思いました。まじで幸せ。あと私はウインクにまじで弱いちょろい女なんですけどめっちゃくちゃしてくる。ことあるごとにかましてくる。橋本担になったきっかけは色々あるけど1番の決定打は終電PVメイキングのウインクだと言い張ります。

 

3.コンサートに他担がいる

これが衝撃でいえば1番だったかもしれません。V6はデビューして割とすぐバックを付けるのをやめて6人だけでステージを作っています。なので基本的にというか100%V6目当ての人が集まるはずです。

ただA.B.C-Zのコンサートは違った。なんか見たことない名前のうちわがある。「美勇人」(※Love-tune森田美勇人くん)え?それジャニーズJrだよ?みたいな。

そういえばこの事務所にはバックにJrがつくという文化があったなと…いや、知ってた。当たり前のことでした。ただ改めて見ると割とびっくりしたしJr担の方の熱量にも感激しました。Jr担が(いい意味でね)まじでやべぇことくらい知ってたけど。

 

4.めっちゃ現場ある

V6がコンサート2年に1回1日1公演って少ないことはわかっていたものの、それが当たり前となった今、毎年ツアーを行うしかも1日2公演というのにそこそこ衝撃を受けました。

ファンも本人たちも体力すごいし…いや本人たちは人間じゃないレベルの体力オバケなんですけど…とりあえず今まで以上にしっかり貯金しようと思いました。

あとえび座も橋パラも毎年やってるってすごいよ……比べるとこが違うのかもしれないけど…

 

5.未音源化曲多くね?

V6、あとTOKIOも通ってきたけどあの人たちほっとんど未音源化曲がありません。いやあるけど。

それに対してA.B.C-Zは未音源化曲がかなり多いという印象を受けました。いや実際そうでもないかもしれない。ごめん。

橋パラを見て衝撃を受けたあのカッコよすぎるOne by OneとDANCE!が音源として聴けないなんて…あとトキメキイマジネーション。秘密の愛も恋もhazy loveも…?許せん。(理不尽)これも現場が多い故かもしれません。

 

6.星と5と宇宙の率

歌詞の話ですね。「5」「five」「star」「宇宙」「space」「abc」この辺除外したら曲半分になるんじゃねぇかってレベルでよく出てくる。(正直盛った)

それくらいテーマが一貫しているというのも本当にすごいと思います……うん。V6とかレッツゴー6匹とMFTPの「この手にVictory」くらいじゃない?そんなことない?セクゾちゃんももっとSexyにいこうぜ!(歌詞の話) 

 

ザーっと並べるとこんな感じです。ちなみにこれは私のための覚え書きなので半年後くらいに見返して大爆笑するためでもあります。ヲタクだろうがなんだろうが初心を忘れないことは大切だよ!

総じて言えるのは私は今非常にhappyに生きています。今のところ掛け持ち苦しいって思ったことはないかな…そのうちあるのかな。わからない。とにかく私は早く現場に行きたくてうずうずしています55コン円盤ほんっとに楽しみ……新参者ですがよろしくお願いします。そしてこれだけ言わせて。

Summer Paradise 2018はA.B.C-Zソロコンサートでお願いします。

 

 

 

自担がパパになります

タイトルの通りです。

無茶して駆け抜けた2017年も終わり、ようやく結婚騒動のゴタゴタも収まったと思いきやドーンときました。ドーンと。いや、結婚に比べればどうでもいいのかもしれない…だけど…!

 

何を隠そう私は1129以降のいわゆる新規といわれる身分です。23年間、あるいはそれ以上応援している方もいらっしゃる中でこうして長野担を名乗るのもおこがましいレベルです。

それは置いといて、この人を担当として応援していこうと決めたときも別に既婚者というのが突っかかることはありませんでした。私のアイドルと結婚に関するスタンス(前記事参照)もあるのかもしれません。

 

結婚するとなるとまぁ気になるのがお子様のことですが、当時の奥様は妊娠していらっしゃらなかったし何せ彼は45歳を迎えたのでまぁないだろ〜人生安堵だぜ〜ハハくらいの気分でした。でした。。

 

なのでツイッターで一報を知ったときはびっくりしすぎてしばらくフリーズしたし動揺して携帯落としました。カメラ傷ついた。

妊娠の時点で発表するかよ出産のときだけでよくない?!?!とかまだほとぼり冷めてないこのタイミングかよ!!?!?えってか自分いくつかわかってる!?!?!!ちょっとまってツアー中にエクスタシーッしたってこと?!!!!!とか色々思いました。えぇ。1番におめでとうが出てこなくて本当に申し訳なかった。ダメなファンです。

 

しかし、1週間経った今こころから言えるのはおめでとうございますということです。本当におめでとうございます…!

アイドルとしてはもちろん人間として素晴らしい、顔は国宝級に美しい、そんな彼と美人でお優しい気配りのできる奥様の遺伝子がこの世に残されるというのはもう本当に本当におめでたいことです。ありがとう。パパが歌って踊れるグルメなウルトラマンなパパがいるなんて世界一幸せなベイビーだよもう。生命の尊さも教えてくれるアイドル……

 

2児のパパ井ノ原快彦がいて半分既婚者なもはや何を目指しているのかわからないV6にとってパパになったところで彼のアイドルとしての在り方が変わるわけでは決してありません。今まで通り、今まで以上に私たちの前でパフォーマンスしてくれればなと思います。

 

ただみんながみんな私みたいにハッピーな脳内をしていないからあまり子供話は慎んだ方がいいのかなとも思ったり。太一くんはすごい娘さんの話するよねもはや曲作るし…それがいいのか悪いのかは人それぞれなのでなんとも言えないところです。

 

無事に生まれてきてくれることを願っています。本当におめでとうございます!そしてありがとうございます!

 

5月追記

無事に生まれてこられたらしくて本当に…………( ; ; )おめでとうございます!素敵なパパとママに健やかに育てられて羨ましいよもう!!

 

 

 

 

 

アイドルと結婚に関するあれこれ

どうもこんにちは。えび沼でぬくぬくしていたらとんでもないニュースが届きました、お察しの通りです。

 

彼に関しては色々と思うことがあるますがそれぞれの考えや立場があるはずなので私の心の中にとどめておくつもりです。しかし別記事でアイドルと結婚について書く!と昔に言った記憶があるのでこれをきっかけに記してみたいと思います。

注.)ここでいうアイドルとはジャニーズ事務所所属の男性アイドルのことを指しています。悪しからず。

 

なんでそんなことを常日頃考えているのかというと自担である長野さんは既婚者なんですねー。(知っとる)

ギリギリ1129以降にファンになったあまりにも新参者の私が言うのもアレですが、私は基本的にアイドルの結婚に対して賛成でも反対でもない立場です。

 

というのも、結婚してはいけないなんておかしいじゃないですか。ある意味人権を奪っていることになりますし。ファンとしては彼らの幸せを願いたいし、変わらずにパフォーマンスを見せ続けてくれれば何も問題がないのです。

 

しかしアイドルのファンというのはとても厄介で様々なタイプの人がいます。ステージで輝く彼らをただただ見つめていたい人、彼らになりたい人、息子のように愛でたい人、彼氏に置き換えてる人、神として崇拝している人、などなど…。そしてそのどれも肯定されるべきなのです。なぜならファンというのは(もちろん最低限のマナーは守るべきですが)自由でありそれに応えていくのがアイドルの使命だからです。

 

結婚することによって1人の女性と法的に結ばれるということはある意味ファンを裏切る行為にもなりうるのです。私は当時を知らないのであれこれ言う権利はありませんが井ノ原さん結婚当時の荒れ方を知ると強く実感します。

 

また、彼らを見る目が変わってしまうというのも問題だと思います。胸キュン企画などで甘い言葉をかけられても、優しいラブソングを完璧に歌い上げても「(ああ今はこんなに夢を与えている彼も家に帰ったら○○がいてご飯を作ってもらって…あぁ…)」となって純粋にパフォーマンスを楽しむことができなくなってしまいます。熱愛スクープでも同様のことが起こりますが、何せこの事務所は籍を入れるまで公式に発表しないというしきたりがあるので(過去の太一くんや長瀬さんは例外?)その想いが確実なものになってしまうという点でやはり大きな壁があるでしょう。

 

もちろん多くの人は過去の2人のツーショットなど見れなくなると思います。どうしても私的な部分までも想像が働いてしまうので。私も該当回の昔のファームは見れませんし、好きだったエンタの神様も全く見なくなりました。

 

これらのことを総合すると女の人と付き合おうが結婚しようが一切表に出さない、というのが最良の策だと思います。しかしそれを追い求めて生活している人々がいてこれほどまでにSNSが発達している現代でそれは不可能、というわけで私は最初に述べた通りどちらでもない立場を取っています。この問題が解決することは今後一切ないと思いますが、アイドルもファンもそれぞれが幸せになることを願っています。

 

最後に、岡田准一さんご結婚おめでとうございます。ご自身も、そして私たちをも幸せにしてください。

 

 

 

V6担がA.B.C-Zに落ちた話②〜終電を超えました

更新するときとしないときの差が激しすぎる!どうも、みたらしです。

前回の記事でえびさん(及び橋本良亮)に落ちた過程をお話したわけですが、行動力おばけ(というほどでもない)なので先週発売のニューシングル「終電を超えて〜Christmas Night/忘年会!BOU!NEN!KAI!」(ジングルベル盤)を買ってきました。

 

 

 

 

本当に雑誌で顔を見てそこから即買ったので基本的な情報しかない状態だったんですよ…(Wikipediaは読みました)

というわけでその感想を中心に記していきたいと思います。

 

①「終電を超えて〜Christmas Night」Music Clip

少クラで見たり少年収で見たり(爆)めちゃくちゃいい曲やん!!アクロバットボーイズクラブなのにアクロバットしてない!のにめちゃくちゃアイドル!という印象を受けていて元からかなり良い予感はしていました。手持ちがなくて1枚しか買えない状況でジングルベル盤を買ったのもこのためです。(こういうときのために常に諭吉さん1人くらい連れておこうと決意した…)

まず!はじめから!終電を逃したクソチャラサラリーマンですよ!チャラリーマンだね!顔面が圧倒的に良い……🤦🏻‍♂️こんな人取引先にいたら信用出来ないけど🤦🏻‍♂️スーツ着てこんなにスタイルがいい人がベンチにいたら逆ナンしにいくわ(勿論そんな勇気はない)

そしてロケ地の某駅が行けない距離ではないと気付いてしまったので絶対に行きます。終電はちょっとキツいけど。

ジャケ写にもなってる赤い衣装が天才すぎて胸が苦しい…当たり前にダンスキレっキレですごい…すごい…(バブー)

ワンカメ風?のシーンのとっつー可愛すぎて結婚してほしかったです。みんな本当に楽しそうでいいグループなんだなっ……て………(T_T)

そして塚リカちゃんサプライズに爆笑しました。意外と巨乳。

 

②「終電を超えて〜Christmas Night」Music Clip メイキング

これ!これ!!!アカン。V6のメイキングって別にあまりそんなことないけどこれは…なんだろう素の顔というか?リアコ感?わかる?つまりラブセン。

カメラマンさんも狙ってるのかな……声のトーンとか角度とかがすっごいドキドキmaxで胸が破裂するかと思いまし。た。

もうみんな本当に可愛くて…まとめて籍入れたい…日本も一妻多夫制になろ?そうそう。でも殺されそうだから多妻多夫でいいよもう。(ヲタクとアイドルの需要と供給の究極系)

しんどいポイントしかなくて頭抱えながらニヤニヤするしかなくて相当やばい絵面だったと思うからどうかモニタリングしてないでほしい。頼む。

BESTしんどいポイントはおヒゲつける橋本さんのところですよ……まずあれだけどアップになっても顔面が本当に本当に綺麗でお肌が陶器で……何せ普段は奇跡のおじさんとはいえ45歳男性を見ているので…衝撃すぎました。そして目キョロキョロしてるの可愛すぎるしさりげなくウインクかまされてもう撃たれた。だめ。Va Cu Ban。(薔薇と太陽/KinKi Kids より)

細かなところでもポーっとしてるのとかゆらゆらしてるのとかケラケラ笑ってるのとかがしんどい。しんどい。あとふみきゅんってあんなに特徴的な笑い声だと初めて知りました…髙橋優斗くん(HiHiJet/ジャニーズJr)みがすごい……

 

③ABC Christmas選手権!〜最高のプレゼントの渡し方2017〜

はい待ってましたー!ヲタクはこういうのが好き。まず5人ともすごくアットホームでよかった。

そしてね!肝心のプレゼント!(一応ネタバレ避けます)

塚ちゃん本当に真っ直ぐで優しくていい人なんだなと実感せずにはいられない…金髪で頭おかしい筋肉の人っていうイメージが吹き飛んだ…

五関様は新たなるリアコの可能性を開いてゆくという感じでした……無駄なリアルさ。結婚するなら1番だ。というかパパにしたい。個人的優勝。

はい橋本さん!声のトーンがすごいリアルでズンドコズンドコ(?)かっこよすぎて爆発した。ジャッジタイムのとき顔がかっこいいが1番嬉しいって言ってたけどそんなん息しながら思ってるから…うふふふ…最高…ってなりました。あと私基本的にホストみたいな髪型の人が好きみたいなのでドンピシャでした。

とっつーは今の髪型があまり好きじゃないかな?という感じ…でも本当に顔が可愛くてどタイプ…涙袋キュルッキュル…あとwithBの右に似てると思う…天真爛漫ぽいのもすごく可愛い。◎

ふみきゅんはひたすらに人間性をdisされてたけど私は好きだよ!うん!幸せになって欲しいジャニーズNo.1ってよく友達と話してたけどそれが確信に変わった感じ…大好きな人と結婚して良い家庭を築き上げてほしい;_;

 

とにかくこの5人は想像以上にシャブでした。(完)

アルバムにMVがついてるらしいので買ってこようと思います…ウッおかね…あと円盤も出るらしいですねしかも橋パラ付き…ウッ…買います…忘年会盤もはよ買わなきゃ…TTT円盤化も翌週…シングルも出るとか出ないとか…

 

6人及び5人に囲まれてハッピーライフを過ごす未来が確定した、そんな作品でした。アイドルって素晴らしい!

というわけで沼の底からお送り致しました。ばいばーい!

V6担がA.B.C-Zに落ちた話

どうもお久しぶりです。忙しくてはてブロ存在忘れていたら年末になっていた…前回の更新愛なんだとか言ってるよ…ツアーあり舞台ありで慌ただしい下半期でしたね……。当たり前ですがその間に色々ありました。はい、そう、

 

A.B.C-Zに落ちました。

 

はい。なので経緯とか私の中のアイドル論みたいなものを記していきたいと思います。

 

軽く自己紹介をするとTOKIOの茶の間から今年のはじめにV6及び長野博に落ち、そこからジャニーズエンターテインメントに魅せられて終いにはJrの現場にも出没するという事務所の手のひらの上を這いずり回っているヲタクです。(これまでのあらすじは別記事へ!)

 

TOKIOのアイドル的な一面に衝撃をうけてここまでやってきたわけですが今のところ掛け持ちとやらはしていないつもりです。つもりです………。

ただ平家派からはじまり光GENJIから現在のジャニーズJrまで追っていくうちにアイドルってすごい、ジャニーズってすごいと気付いちゃった気付いちゃったわーいわい。状態になっていたのです。(ネタが古い)

 

だってすごくないですか…?顔の良い男たちが歌い踊ることはもちろんのことバラエティや舞台、映画、キャスター、さらには小説家や気象予報士や衣装デザインや楽曲制作までマルチにこなしていく…そして小学生の子供から還暦間近の方まで同じフィールドに立って私たちを笑顔にしてくれる…なんて素晴らしい世界なんでしょう…

ちなみにプレゾンとかSUMMARYとかそういうのにめっぽう弱いです。やはりジャニー喜多川のスピリットは舞台プロデュースにこそあるのか…?

 

ところで、私の中でのジャニーズアイドルはJrとして先輩のバックで経験を積んでデビューという栄光を掴んでマルチに何でもこなすけどすべての軸は歌とダンス…というところに美しさがあると思っています。たぶん平家派から入ったからなのかな。(別にJr期が短いのが悪いとは言ってないよ!悪しからず。)

 

つまりV6、特に20th Centuryの御三方、もっというと坂長が私の中での究極のアイドルだったんですね。

 

まぁそんな偉そうなことを言っておきながら顔の良い男はみんな好きなので友人に誘われ幸運にも少年収にお邪魔させていただきました。

デビュー5年目のセクゾとえび、3年目のWEST、そしてキンプリを中心としたジャニーズJrを一気に拝めるという事務所担的HEAVENだったわけです!!

 

一応放送前なので詳しくは言えませんが下積みが長くてアクロバットがすごいとかいう私と相性バッチリだろと薄々は感じていたA.B.C-Zの5人に釘付けになったんですよね…これは恋なので唐突なことでした。

 

まぁでもV6を超えるアイドルなんて現れないだろう!という先入観もあり生で見るとすごいなぁくらいでやり過ごしていました。

 

そんな12月のとある日、V6(というかほぼ全グループ出てるからお得!)目当てでジョンとテレナビを買ったら……

 

Ryosuke HashimotoのFaceが異常に良い

 

………。気付いちゃった気付いちゃったわーいわい。(本日2回目)だったの…です…今も息が苦しい。

 

そこから狂ったように色々漁り始め、昔の歌番組の録画にいないか血眼で確認して……非常に慌ただしい毎日を送っています。ちなみにさっき終電買ってきました。

 

こんなブログ読んでくれる方がいらっしゃるのかわからないけどただの乱文失礼致しました………。

何が言いたいのかもわからないけどとりあえず動揺が止まりません。私の今後の動向にご注目ください☆

 

V6布教用楽曲10選

 

n番煎じですが許してください、ただの自己満足です!(土下座)

愛なんだの放送を控えノリにノッている(?)V6の魅力を伝えたい…!という想いで書かせていただきます。泣く泣く10曲厳選致しました。それでは早速。

 

1. 愛なんだ (1997)

言わずと知れたV6最高のヒットソングです。V6の愛なんだ、とはわからなくても日本国民なら聴けばわかるレベルだと思います。(と信じてる)

玉置浩二さん提供のかなり楽しい曲で、最初のマサソロや剛健ラップなどV6入門にも相応しい1曲だと思います。ライブの「YEAH〜!」で拳をあげる(?)と生きててよかったと思う。

そんなわけで8月30日19:00から3時間、TBS系列で「V6の愛なんだ2017 史上最高の夏まつり!」が放送されます。実は私は幸運にも番協に参加させていただいたのでひと足お先にVTRを見たのですが、時間とお金がかかったスタッフの愛で溢れたそれはそれは素敵な番組になっております。面白いことは私が保証するので本当に本当に見てください…!(スライディング土下座)(突然の宣伝)

 

2.MUSIC FOR THE PEOPLE (1995)

これもなかなか広く知られているV6のデビュー曲です。PVをまず見て驚くのは若い!かわいい!というところ。そりゃあ22年前で岡田に関しては入所3ヶ月の14歳なので当たり前です。初期V6の象徴とも言えるユーロビート調でガシガシ踊る幼い彼らにもう釘付け。幼いと言っても坂本さんは当時24です。寂しく(フッフー!)させても(フッフー!)許してくれ(フー!フー!フー!フー!)は外せない。

 

3.Be yourself! (1998)

知名度は少し落ちますがこれはただただハチャメチャにかっこいい。踊りに踊る。アクロバットしまくる。「V6=ダンス」を象徴する曲だと思っています。数多くある初期曲からなぜこれを選んだのかというとベストアーティスト2015とセットで見て欲しいからです。20周年を記念してこの曲を披露したのですが、全員でバク転するんですよ!!!平均年齢38歳(当時)の彼らが!!!衰えを全く知らない奇跡のおじさん軍団ですよ!!!ここまで来たらもう沼に膝まで浸かっています。フハハ

 

4.Darling (2003)

これもみんな知ってるね!と思ったはずなのですが私の友人は「えーこれV6の曲だったんだ」って言っていたのでたぶんそれくらいが世間一般の認識なのだと思います。

言わずもがな歌詞の言葉遊びが最高!そしてDarling♪Darling♪って楽しいよね、うん。

この曲は今やゴリラやら師範やら言われているアカデミー俳優岡田がPVで美人大天使アイドルなのが本当に…本当に…… 

 

5.HONEY BEAT (2007)

歌番組やらライブやらの定番!聴いたことくらいあるはず(願望)の応援ソング!

個人的にこのPVの森田剛のビジュが優勝。このサビのダンスは日本国民の必修科目にしたいレベルです。とりあえず落ち込んだ時に聴いてほしい、絶対元気になれる…!何度救われたことだか……

そしてこのときの坂本さん、36歳で学ランを見事に着ています!!!!!!

 

6.ユメニアイニ("music mind"/2005)

あ、自系列関係ないです。

突然のアルバム曲しかもソロ曲!岡田准一のソロ曲です!

ギターを持った天使…!「世界中の花を持って君に愛されに来たんだ」というサビの歌詞が天才すぎて大号泣。あの顔でこんなこと言われたらまじで全人類が惚れる。むり。V6verも合わせて聴きたいところ。ソロ曲と言えばShelter(坂本昌行)ですが泣く泣く外しました…………別記事に私の熱い思いがあるので見てみてください。

 

7. Air("READY?"/2010)

らぶはずねばごんべいべ!!特にジャニヲタに聴いてほしいラブソング。泣いてしまう。細かいことは言わないからとりあえず1回聴いてみて。

セクバニコン(V6 LIVE TOUR 2011 Sexy.honey.bunny!)、フォエバコン(V6 LIVE TOUR 2015 SINCE1995〜FOREVER)共に演出が神なのです………。

 

8.Supernova("Oh!my!goodness!"/2013)

はい爆イケエロソング。決して下ネタというわけではない大人のエロス。いいからセクバニコンとPVを見ましょう。見て。お願い。セクバニコンと言えばSP"Break the Wall"(配信限定・2011)(ベストアルバムにも収録されています!!)も見てほしい。

Good Time Musicの人気投票でも1位になったくらいやばい曲なのです。エロい。エロすぎる。そしてありえんくらいかっこいい。

 

9.大人Guyz("Oh!my!goodness!"/2013)

OMG大好き芸人かよ〜!でもこれは外せない。

健くんプロデュース楽曲なのですが、PVでおじさん達がからフルなカゴに乗ってイチャイチャしています。あの買い物カートです。スーパーにあるやつ。いい歳した大人が楽しそうに乗ってます。

大人買いの歌ということで歌詞がそれはそれは愉快でぶっ飛んでるけどとにかく楽しい。そしてメンバーが可愛すぎる。

 

10.〜此処から〜

作詞V6、作曲井ノ原快彦の20周年ソングです。ここまで1通り聴くとなかなかV6について深められていると思いますが彼らの20年、そしてその未来を歌う歌。いわゆるファンが泣いちゃうやつ。あのいかつくて冷たいと思われがちな森田剛(全くそんなことはない)(本当に違う)(この話は後日)が「此処からいなくならないで」と歌う、もう、大号泣。

 

 

というわけで泣く泣く厳選させていただいた10曲(もはや11曲)ですが如何だったでしょうか!!!

沼に沈めるのに有効なレシピとしては

この10曲を聴いてもらう→「The ONES」(2017・最新アルバムでありなんと全曲にミュージックビデオがついた宝箱)で今のV6を感じてもらう→「SUPER Very best」(2015・全シングル+新曲が3枚組ではいっているベスト盤。TSUTAYAでアルバム1枚分の値段で借りれます!!)でデビューからの軌跡を感じてもらう→フォエバコン(前述)で20年の歩みに思いを馳せる→セクバニコン(前述)で沼にin

というのがあると思います。ふははははは。(音声を変えています)

 

愛なんだ2017見てね!!!!!!!!!